2009年9月17日木曜日

モチベーションをあげる最適な方法

ブログを始めてから、ただ書くだけじゃなくて他人のブログも読むようになった。
書いている内容とか、どんな文体で書いてるのかとか、どんな雰囲気を出してて、他人に読んでもらうテクニックなんかがわかるかもしれないかと思ったからです。
今までは週1回か月2回くらいで自分の日記を書いて保存していた。それでもいいとは思うが、それは他人に伝えることを完全に放棄してるんじゃないかとふと思った。
自分の考えていることを書いて整理するのは大事なことだと思うけど、それを他人に伝える努力をしないといけない。じゃないと自己満足で終わってしまう。
文章力をつけたり、わかりやすい文章を書いたり、人が読みたくなるような文章を書いたりする能力を意識すれば、他人のブログから学べることも多いと思う。
大学時代の友達で一人で勉強して、その状況をブログにアップしてるやつが何人かいる。
そういうブログを読むと本当に自分もやらなきゃなという気分にさせられる。
モチベーションがグッと上がる気がする。
ブログにもそんな使い方があるんだなと思った。
どっちの例も自分にとってプラスに働いている。

モチベーションをどう上げて、保つか。
それは自分よりがんばってるやつを見ることだと思う。
直接話せたらそれがいちばんいいが、ブログでもいいと思う。
もしかしたらブログのほうがいいかもしれない。
頻繁にブログを更新してるやつなら、アクティブにやってる証拠だし、それだけで自分にとって刺激になる。

2009年9月15日火曜日

アマゾン本配送料無料期間

11月4日までアマゾンで配送料が無料らしいです。
これはうれしい。でも最近はマーケットプレイスで中古の本を買うことが多かったから、あんまり意味はないかもしれない。
でもたまに新しい本なんかは中古が出回ってなかったりして定価販売だったりするのでそのときはだいぶ助かる。
アマゾンは消費者の動向を見て期間延長も考慮に入れるとのこと。
配送料が無料になってくると、検索機能も中古もレビューもない街角の本屋さんで本を買う意味があるのかどうか考えさせられますね~
都会の大きい本屋さんならともかく、地方の小さい本屋なんて本の数が少ないこともあるし。
これから本のビジネスはどうなるんでしょうか。
僕は地方にいるので当面の間はアマゾンを利用するつもりです。

2009年9月13日日曜日

ケータイの電波が悪いとき

softbankの電波がなくてケータイが使い物にならないからauにかえたのが今年の5月。
そのauが部屋の中で電話がうまく入らない。
電話は繋がるけど、声が途切れるし、途中で切れてしまったりする。
やっぱ田舎にいるとこういうことがあるから不便だな。
電波とかあって当然みたいに考えてるところがあるし。
それでauに電話してみたら、HPにあるフォームで申込してくださいと言われました。
その人は必ず後日電話すると言っていたのでちょっと安心。
やっぱりお金を払っているんだから住んでいる地域に関係なくサービスの質は確保してほしいですよね。
softbankは何にもしてくれなかったけど、はたしてauはちゃんと行動してくれるんかな?

2009年9月8日火曜日

営業研修始まる

今週からやっと営業研修が始まった。
工場研修とは違い毎日新しいこと、刺激的なことばっかりだと思う。
so far so good. 
工場研修は他部署に派遣になっても3日で飽きることがよくあったけど、ここではその心配はなさそうだ。

ここ2日間は会議に出席したり、議事録を書いたり、出張で先輩に同行して取引の様子などを見せてもらったりしている。専門用語が多いせいか話が理解できないことが多い。まだ話せなくてもせめて話くらいは理解できるようにしたい!やっぱり難しいな~用語は。

1つ特にうれしかったことは、尊敬できる先輩を見つけたことだと思う。数年上の先輩だけど、ほんとになんでもよく知っている。
それに本当に人当たりがよくて、教え方も上手。
なによりもいつもやることにいい意味の自信を持っていて仕事していてとても楽しそうなのがいい。
見ていてこっちまで気分がよくなるくらい。

今のところは順調かな。

2009年9月6日日曜日

reciprocity

実家から巨峰がたくさん届いた!しかも地元の市内の行ったことある農園のもの。なんか地元経済を応援しているようでいい気分。まあ買ったのは俺じゃないけど。
やっぱり田舎にいてやることがあんまりないせいか最近は実家に帰りたい。自由なのと家事をしなくていいっていうのはどっちがいいんだろう。今は実家帰りたくても、実家にいたらまた出たくなるんだろうな。

まあとにかくその巨峰をいつもお世話になってる方々にあげました。さすが巨峰とだけあって誰も断る人はいなかったw その中の一人からラーメン食べに行こうと誘われたので遠慮なくいただきました。

このあたりに住んでいるおばちゃんたちから野菜をもらってから、こんな風にあげたりもらったりの関係が続いている。経済的に考えたら損も得もないけど、あげるのももらうのもなんかうれしい。